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ホンカ・リゾート那須 秀和建設株式会社
東山営業所 /〒325-0303 栃木県那須郡那須町 高久乙東山2742-1
TEL0287-69-6091 FAX 0287-78-1630
  古くより日本を代表する避暑地として発展してきた那須。それはこの高原の自然の豊かさが訪れる人々の心を癒してくれるからほかなりません。この度、ドイツ、日本、フランス、アメリカなど世界各国で展開、30カ国以上の国々にログハウスの文化とテクノロジーを輸出しておりますフィンランドのホンカラケンネ社、ホンカジャパンとディーラー契約をさせていただきました。
北欧の幸福先進国フィンランド。人が幸福であり続けるために、家は何をするべきか。素材、加工、設計、そしてデザイン、雰囲気、佇まい。家を構成するすべてに、Finland Humanityが宿る家。そんなホンカ社のコンセプトに弊社もとても共感を覚えます。
ホンカリゾート那須。
「健康・癒し・環境・安心 本物の木の家とライフスタイルを提供いたします。」 
 
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0287-69-6091
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最新情報

2008.8.15
ファミリーガーデン東山別荘地内に、ホンカログモデルハウスを建設中です。
完成予定は、9月中頃です。現在、施工見学会を開催しております。
いつでもご案内させて頂きます。どうぞご連絡下さい。
2008.5.30
ホンカ・リゾート那須のページを新たにオープンいたしました。今後、本ページにおきまして
最新情報やご案内等、お知らせしてまいります。
是非、定期的にチェックしてください。
   
   
 
 
「家族」という名のログハウス
「ペルヘU」 現在建設中のログモデルハウスの名前です。フィンランド語で「家族」を意味します。生活の中心となるリビング・ダイニングを中心としながら、各個室につながるプランは、ひとつ屋根の下に暮らす「家族」を象徴しています。ログというシンプルな建物にふさわしいシンプルなプラン。また、シンプルであることの豊かさを体感して下さい。
施工中の現場は、いつでもご見学が可能です。ログにご興味のある方は、ぜひともご覧になって下さい。できるだけ多くの方にホンカログをご体感頂ければとおもいます。
健康な住まい
ホンカはフィンランド産のログ材を使用する、100%天然木のログハウスです。木は家になってからも生き続け呼吸をします。その呼吸によって、しぜんに温度や湿度が調整され、また室内の空気を清々しい状態に保ってくれます。まるで森林浴をしているかのような日々。ホンカの家は、心と体の健康にやさしい家と言えるでしょう。また近年では、お子様やご家族のアレルギーを理由にホンカを選ぶお客さまも増えています。ホンカの家は揮発性の化学物質(VOC)をほとんど含まず、「シックハウス症候群」の心配がありません。また天然木は静電気が発生しないため、室内にほこりが舞いにくく、「ダストアレルギー」などの心配も軽減できると言われています。
癒しの住まい
フィンランドの天然木は、人の五感と清らかに接します。視界に入るのは直接的でありながら、繊細さを感じさせる木目。また日々の暮らしでふと感じる森の中のような静けさ。さら にログハウスのログ材が発する芳香成分フィトンチッドが、心を落ち着かせてくれるなど。くつろぎの家と呼べる癒しが、ホンカの家にはたくさん詰まっています。
環境に優しい住まい
ログハウスのログ材には、セルロースという空気を多く含む細胞が内在しているため、断熱性に高い効果を発揮します。ホンカは、冬暖かく夏涼しい快適な家。ホンカのオーナー調査でほとんどの方がそう答えるほどです。さらに木には湿度の調整作用もあります。室内の湿度が高くなると木は余分な湿気を吸収し、湿度が低くなると、中にためこんだ湿気を放出します。ログハウスはまさに家自体が天然のエアコン。断熱性ひとつとっても、ホンカの家はとてもエネルギー効率がよく、環境に優しい住まいと言えるのです。
安心の住まい
ログ材をしっかりと組み合わせて作る一体構造のログハウス。阪神大震災レベルの地震にも耐えうることが、耐震実験ですでに証明されています。またログハウスは、実は火災にも強い住まいです。木は燃えると表面に炭化した層が作られ、その層が酸素を遮断します。特にログハウスに使われる太いログ材では、よほどの事がない限り内部まで燃えることはありません。また万一火事になっても、天然の木は新建材のように有毒ガスを発生することもありません。ログハウスは、耐震性、耐火性においても安心をお届けできる住まいなのです。
健康住宅
ホンカのログハウスは、健康住宅として実証されています。
シックハウス症候群の元凶となるホルムアルデヒドなどの揮発性科学物質について、ホンカのログハウスはすでに検査を行っています。
検査方法は、厚生労働省指針値の検査と同じ方法により、ホンカのログハウスにおけるホルムアルデヒドなどVOC(揮発性有機化合物)7種類の濃度検査を行いました。
測定物件はホンカ・デザインセンターにあるモデルハウス、ライカスとアロミの2棟。
いずれも住宅機器、家具調度類も完備したものです。
検査結果は、ホルムアルデヒドが厚生労働省指針値の0.08ppmに対しわずか20%の0.016ppm。他の種類は定量限界以下(ほとんど無いか限りなく少ない、検出限界を超えた数値)となり、ホンカ・ログハウスの健康に対する安全性が実証されました。

検査機関:シックハウス検査センター
採取期日:2003年1月23日〜24日の24時間

 
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ホンカジャパン